不動産投資について

マンション経営の5大メリットとは?

経済的に安定した収入が得られる

第1のメリットは家賃収入が安定収入になるということです。
これは家賃収入があるので、毎月安定した収入が得られるということ。
今現在、厚生年金の赤字は5兆円を超えて、この赤字は今後も増え続けと言われております。特に現役世代では、かなり厳しい状況になると言われております。
そこで年金対策として、マンション経営をすることにより、安心かつ安全で継続的な家賃収入の確保。特に老後の生活設計を考える上では最適です。家賃年金という発想です。

誰にでも簡単に始められる経営の手軽さ

2つめのメリットは、経営面での手軽さが挙げられます。
まず、他の事業の様に専門的な知識があまりなくても始めることが可能なのです。さらに入居者の募集から日常の管理、そして家賃の集金までの一切の業務を当社に任せて頂くことによって、全くといってよいほど負担や手間がかからない。また弊社は、建物の建築、資金計画、入居者の募集や管理、メンテナンス、アフターサービスなどの一切をトータル的に行っておりますので、ますます経営が楽になっております。
心配な入居者の募集については家賃保証制度(一括借上げシステム)もあり、ほとんど何も知らなくても安心してマンション経営に取り組めるというのが現状であります。

インフレに強い

第3のメリットは、マンション経営は物価変動の影響を受けにくいという点。
元来、不動産のインフレに対する強さは周知のことだが、特にマンション経営の場合は物価上昇にあわせて家賃を上げることができるので、資産が目減りしない。この点は他の投資商品と比較しても重要な利点であります。

ローン利用時でも安心出来る生命保険付き

第4のメリットは、ローンに団体信用生命保険がついています。
ローン利用時に所有者に万が一のことがあっても残っているローンは保険会社によって全額完済され、借金はなくなってしまいます。また不動産の所有権は家族の方に変更されるため、借財のない不動産から、毎月の家賃収入が得られるようになります。
また売却することもできるので、一般の生命保険よりも物価上昇や保険金の目減り等を考えると、この点はかなり有利であります。

2種類の税金が戻ってくる

第五のメリットは、マンション経営が極めて高い節税効果を発揮するというメリット。
例えば所得税、相続税、譲渡所得税などが節税できるのである。この点を重視される方は多い。不動産所得が赤字になれば、その損益は給与所得など、他の所得から差引く事ができます。
これを損益通算(所得税法69条)といい、節税の基本はまさにここにあります。
これによってサラリーマンなら、このマイナス分を給与所得から差引くことによって確定申告すれば赤字分について課税された税金を節税することが出来るのです。

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