FOR SOCIETY社会への取り組み

子育て支援

『女性社員が仕事と子育てを両立させることができる 環境づくりを目指しています。』

近年、社会的にも少子高齢問題が騒がれていますが、この原因となっているのは「晩婚化」と「子供を産んで経済的に育てていけるのか?」という社会的環境です。
子供を産んでも働き続けることを希望する女性は年々増えています。それに伴い保育園の待機児童問題も重要視されています。
この社会的問題に少しでも貢献できるようにまずは、LANDIC GROUPで働く女性が女性特有のイベントを迎えても本人が希望する限り、家庭と両立して働いていけるような環境の構築に着手し始めました。

子育てと仕事の両立がしやすくなるためのLANDICの支援

保育料補助制度(子1人につき3万円/月)※実費金額を上限とする

認可保育園に入れず待機児童となったお子様でも、保育料の高い無認可の保育園に通いやすくなります。

時短勤務制度(子が小学校卒業時まで)

子供に手がかかるうちは時短勤務を利用する事により早く家庭へシフトできます。

【出産・育児に関する休暇と制度の期間】

出産・育児に関する休暇と制度の期間

上記以外にも、実際の現場にも目を向け、今後も更なる環境整備を図り、女性が働きやすい社会づくりを目指します。

被災地等支援活動

私たちが暮らし、愛する日本も大地震、津波などの自然災害によって大きなダメージを受けてきました。
そんな被災地の実態に応じた支援を可能な限り継続的に行ってまいります。

2016年4月14日に起きた熊本地震では、
復興支援金として福岡市に寄付をさせて頂きました。

被災地等支援活動

スポーツ振興・地域貢献

『夢に挑戦する人たちを応援します。』

福岡ソフトバンクホークスオフィシャルスポンサー契約を締結

LANDICグループは、福岡ソフトバンクホークスのオフィシャルスポンサーです。

SoftBank HAWKS ベースボールキッズ(野球教室)協賛

例年11月頃、九州・山口エリアの各会場にて、ふれあい野球教室「SoftBank HAWKS ベースボールキッズ in 九州・山口」が開催されます。

福岡ソフトバンクホークスの現役選手と子どもたちがふれあい、野球の楽しさを体験してもらうことにより、子供たちの健全な育成に寄与し、地域スポーツ振興の一助となることを目的としている同イベントに協賛しています。

パシフィックリーグ クライマックスシリーズ番組提供(KBC)

福岡ソフトバンクホークスが参戦するクライマックスシリーズ(2017~2018)の番組提供をしています。

毎年、JGTO Abema TV® TOUR「LANDIC CHALLENGE」を開催

毎年6月開催の Abema TV® TOUR LANDIC CHALLENGE。
(主管:一般社団法人日本ゴルフツアー機構・主催:福高観光開発㈱)
芥屋ゴルフ倶楽部にて開催されるこの大会を特別協賛しています。

LANDIC CHALLENGE

LPGAプロゴルファー アン・シネ選手とスポンサー契約を締結

私たちは、アン・シネ選手とスポンサー契約を締結致しました。
アン・シネ選手を応援するとともに、夢に、世界に挑戦する人たちの応援を続けることでスポーツ振興に取り組んでまいります。

アン ・シネ選手

アソシアコミュニティデザイン

福岡市を中心としたディベロップメント(マンション・街開発)により、街に活気を作り出し、新たなコミュニティの形成に取り組んでいます。ただ創るのではなく、その後にどのようなコミュニティが形成されていくのかを考え、より良い地域社会への貢献を目指しています。

アソシアコミュニティデザインの一例

  • わんぱくキッズテラス

    わんぱくキッズテラス

  • 緑の石垣がある緑ウェルカムゲート

    緑の石垣がある
    緑ウェルカムゲート

  • それぞれコーナー

    それぞれコーナー

  • マルチなベンチ

    マルチなベンチ

  • 海と花火とベンチと私

    海と花火とベンチと私

福岡市「一人一花運動」への賛同

『花と緑があふれ、豊かな心が育まれる福岡市の街づくりにLANDICも参加しています』

大都市でありながら、身近に豊かな自然がある福岡市。そんな都市の魅力をさらに高めようと、ありとあらゆる場所で、市民や企業一人ひとりが、そして行政が、みんなで力を合わせて花と緑を育て、彩りや潤いにあふれ、おもてなしと豊かな心が育まれるまち「フラワーシティ福岡」を創る福岡市の取り組み『一人一花』運動に、街づくりの一端を担うLANDICも参加しています。

オーナー様の安心と安全を創造するための取り組み

LANDICでは、居住者の皆様に「安心・快適」を提供するため、下記のような流れで性能評価と住宅瑕疵担保責任を行っています。

オーナー様の安心と安全を創造するための取り組み

施工チェック風景

第三者機関により配筋など、
施工状況を厳しい目でチェックを受け、客観的な評価を受けます。

  • 施工チェック風景
  • 施工チェック風景
  • 施工チェック風景

A住宅性能評価付住宅とは

設計図書の審査により評価する「設計住宅性能評価」と、建築現場に出向いて現場検査により評価する「建設住宅性能評価」の2種類があります。審査・検査は法律に基づいて実施します。

住宅の性能を共通ルールに基づき評価表示
建物の耐久性や耐震性、断熱性能やシックハウス対策など9分野にわたり、法律で決められた日本住宅性能表示基準に基づいて審査・検査します。評価結果は「住宅性能評価書」にわかりやすく表示され、建物の性能を比較検討できます。
トラブル時の対応
住宅の不具合や、契約当事者間でトラブルが起きた場合に、弁護士・建築士による無料相談や裁判外の紛争処理の仕組みを利用できます。(申請料1万円がかかる場合もあります)
住宅性能評価付住宅とは

B住宅瑕疵担保責任保険とは

住宅品質確保促進法により定められた10年間の瑕疵担保責任を、届出事業者である住宅供給業者が、適正・確実に履行することができるよう、第三者による現場検査を行い、保険等によりバックアップする保証制度です。

設計施工基準と現場検査
保険を付保するため、設計施工基準に基づき、資格をもつ専門の検査員が建築中に重要な部分について現場検査を行います。
会社倒産への対応
万一、保険期間に届出事業者が倒産しても、基本構造部分について瑕疵が発生した場合、補修費用から免責金額を除いた額の100%が保険金としてお客様へ支払われます。
法律の10年保証を保険でバックアップ
基本構造部分で「構造耐力上主要な部分」や「雨水の浸入を防止する部分」に事故が発生した場合事業者が行う、10年間の無料補償を保険がバックアップしています。
専門家による紛争処理が受けられ安心
事業者とお客様との間で、売買契約等について意見が異なる場合、法律や建築の専門家による紛争処理を受けることができます。
住宅瑕疵担保責任保険とは
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